製品説明
EF15は貨物用電気機関車の標準機として昭和22〜33年(1947〜1958)の間に、202両が量産され、 北は東北本線・黒磯から南は山陽本線・下関まで全国の直流区間で昭和62年(1987)頃まで活躍しました。 降雪の有無により、外観の装備が異なっており、耐雪装備によって表情を変える機関車です。 本製品は、主に寒地向けの姿となったEF15を再現いたしました。
製品情報
ナンバー:96号機 ナックルカプラーに交換しております。
EF15は貨物用電気機関車の標準機として昭和22〜33年(1947〜1958)の間に、202両が量産され、 北は東北本線・黒磯から南は山陽本線・下関まで全国の直流区間で昭和62年(1987)頃まで活躍しました。 降雪の有無により、外観の装備が異なっており、耐雪装備によって表情を変える機関車です。 本製品は、主に寒地向けの姿となったEF15を再現いたしました。
ナンバー:96号機 ナックルカプラーに交換しております。












